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そこで「表現の自由だ!」と叫んでみてもしょうがない

Twitterでは定期的に「絵師の誰々のアカウントが凍結された」みたいな話題が目に入ってきます。

今もある有名な絵師さんの垢の凍結が話題になってるんですが…。

これだけ凍結事例があるんですから、たとえモザイクかけてようが、性器の描写が含まれているようなイラストのTwitterへの投稿はやめときゃいいのにと思わないでもないんですが、一向に減る様子もないんですよねー…。

もちろん私とて底辺とはいえ絵描きの端ッくれですから、表現は自由であるべきだ、枠にはめるべきではない、…とは思うんですけど、ただねー…Twitterって海外のサービスですからね? 普段(ほとんどの人は)TLで日本語のツイートしか目にしないので忘れがちだと思うんですけど、あれ海外のサービスですからね?

ただでさえ日本の二次元は海外から見ればロリっぽく見えるのに、そんなキャラが性器晒してりゃいくら「不適切な内容を含むから気をつけてね」とお断り入れても「アウト!」って判定されても仕方ない…。 Twitter運営にしてみれば、ロリキャラ(に見える)エロ絵を投稿するアカウントを「表現の自由」を尊重し生かしておくよりは、「どうにかしなさいよ!」と言ってくる多数のほうに気を使うのはビジネス的に当然…。

その場のルール、あるいは空気ってもんがある以上、それに合わせていくのが個人でできる最善の防衛策かな、と思います。「よそではこれでいいんだ!」って、その時になって主張しても仕方ないんですよ。どうしてもエロ(未成年に見える)の投稿を許可してもらいたいならば、Twitter運営にちゃんと働きかけて、理解してもらって合意してからにしたほうがいいと思います。まあ、そんな労力かけるぐらいだったら、Pixivやニジエに投稿してTwitterで告知する、という方法のほうが確実だし手っ取り早いですけどね…。

 

 

 

イメージ1874

空き部屋になった6畳の和室を銃と装備の保管庫にするっていう話を何回かしてきましたが、銃だけは作業部屋に置いて(飾って)いつでも眺められるようにする案にやや修正。というかぶっちゃけ、6畳の和室にガンラック置くのに適した場所が無いのです…。空いてる場所というのが、直射日光が当たる場所だったり、建て付けのタンスがあるからモノが置けない場所だったりで…。

 

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